管轄店舗の状況を的確に、かつ簡単に把握したいと考えていたエリアマネージャー

管轄店舗の状況がいつも曖昧なままだった

 
エリアマネージャーとして会社に提出している毎月のレポート。
 
会社からは詳細なレポートを提出するように指示を受けるが、売りげと利益、客数以外は店長からのヒアリングが中心で、定量的な数値や情報の入手は困難という状況でした。
 
売上・利益の数字をみれば好調な店舗とそうでない店舗ははっきりするが、どこに原因があるのかが曖昧で、基本的に販促ツールを作ったり、社員教育を見直す等の施策をおこなうというお決まりの施策を繰り返していた。
 
店舗売上レポートイメージ
 
アンケートやスタンプカードなどで販促やお客様の声を取ろうとしても店舗スタッフに負担となり、なかなか上手くいかない。結局業績が低迷していることは分かっても、マーケティングに活かすことはできず、新しい施策を考えていた。

売上・利益以外の数字がわかると、説得力や施策が変わる

会社がFlow-Cockpitを導入した後、まず驚いたのは入手できるデータの質。
特に手に入れたかったリピート率、来添スパンについては、いままでは店長の記憶に頼っていたものが、定量的な数字として見える化できる。
 
リピート率や来店スパンがわかったことで、投入するマーケティング施策が効果を生んでいるのかを確認しPDCAサイクルで廻すことができるようになった。

販促効果を数字で説明できるため、店長やスタッフも例えアンケートやスタンプカードの施策を行なうにしても不満が減り、運用がスムースになった。

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